My Family / 著者の家族紹介

We are the ‘dual-career and two kids’ family.  Thanks to the flexible work arrangement and the technology advancement, I have been lucky to somehow manage  my work and life balance.

Husband:  ‘always-on’ type character with a ‘deep’ sense of humor from the Kansai area.  Medical doctor, writer and TV commentator, who has so little flexibility to support household

Daughter (Ai chan):  3 1/2 year old who dreams to become the Disney Princess some day.  She is starting a new life in kindergarten starting April 2014.

Son (Sei chan): Very cute 2 year old who is always smiling and loves puzzles, songs, books and dance.

夫婦共にフルタイムの専門職。裁量労働制とIT技術の躍進の恩恵にあやかって、なんとか仕事と育児のバランスをとれています。

夫: お笑い好きの関西人。内科医院クリニック院長、著者、TVコメンテーター。時間の制約があるため、母子家庭状態のことが多いです。

娘(あいちゃん):ディズニープリンセスにはまる三歳児。春から幼稚園生。

息子(せいちゃん):いつもにこやかな癒し系の二歳児。ジグソーパズル、歌と絵本が大好きなコミカルキャラ。

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My Family / 著者の家族紹介」への1件のフィードバック

  1. ひとり親で育児中の者です。

    夫: お笑い好きの関西人。内科医院クリニック院長、著者、TVコメンテーター。時間の制約があるため、母子家庭状態のことが多いです。

    一人親がかけられる、配慮に欠けた言葉で最も代表的なものが、

    「うちも母子家庭状態」

    という思慮のかけらもない言葉です。

    夫がいる事による、金銭面、精神的な支え、
    防犯対策、子供の精神発達に必要な父性、育児の方針の決断等は
    一人親がその責任を全てたった一人で背負って、
    仕事をしながら子供を育てなければいけない負担とは
    全く持って比較になりません。

    たかが夫婦の時間がなかったり、育児の負担をしてる程度で、
    浅はかにこの様な「母子家庭状態」と書かれている事が、不快極まりないです。

    「うちも母子家庭状態」で検索して下さい。
    軽率な発言で、いかに一人親が不愉快な思いをしているかお分かりになると思います。

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