Afternoon childcare in English / 英語のアフタースクール

We made a visit to English after-school program in Yotsuya.  Kids enjoyed their class a lot … a lot much more than their regular classes!  So I had them enrolled immediately.

immediately.  

  
  
今年に入り、上の子の幼児教室の組み合わせを少し変更することにしました。

週に一度は四ツ谷の教室で皆で黙々とプリントを解いたり、先生のお話に耳を傾ける女子のペーパークラスに入れてもらいましたが、さて、ここに3歳の弟を連れて行くわけには行かず、下の子の保育先という課題が急浮上したのでした。

まず最初は普段通っている目黒の託児所で振替出席を試みたのでしたが、微妙に離れている距離のために移動時間がもったいないのと、本人も自分一人で預けられるのが嫌だとブーイング。「今日もずーっとひとりぼっちだったんだよ」と涙目で訴えることが何日もあり、夜になると一人で背中を向けていじけることも・・・(年子は辛いよ)。

これまで、長女は母子分離に時間がかかり、よく泣く子だったのに、弟は平気で預かり保育になれるのでさすが男の子だな~、と思っていたのですが、どうやらいつもお姉ちゃんが一緒にいてくれるという、下の子ならではの安心感に支えら得れていたことがはっきりと分かったような次第です。

さて、そんな矢先、目に留まったのが教室から目と鼻の先にある英語託児を行ってくれるというチャイルドケアでした。

家のそばにも英語託児をやっているところはたくさんあるのですが、インターナショナルスクールだと正規生しか預からず、他の民間スクールも平日の日中に終わるカリキュラムが殆どで、平日だと遅くても17時にはピックアップ、週末は閉まっているところばかりです。

働くママの目線を意識した、託児所的な英語保育をしてくれる施設はまだまだ少なく(潜在的にはとても大きなマーケットだと思いますが)、場所も23区内でも都心から離れたところに多い印象です。

四谷は盲点だった!ということで、早速、体験クラスに入れてもらったところ、(この日は上の子も空いていたので一緒に参加)、ものすごく楽しいクラスだったらしく、「ママ!ここに入りたい!」ときょうだいが口を揃えて言いました。

しかもここ、対象者は幼児から小学校まで。開校4年目ということでまだ小学生の数は少ないようですが、この日は四谷にある名門女子校のお姉さんが何人もきていました。施設の広さが小学生では持て余しそうな感じもしますが、週に1-2回ならオプションで取り入れてもよいかもしれません。

よくあるのが英語保育の対象が幼児のみ、あるいは小学生のみというパターンなのですが、年の違うきょうだいをもつ親にとっては何か使い勝手が悪いものです。きょうだいまとめて預かってくれて、小学校に上がっても一緒に連れていける先というのは親の目線からみるととても貴重です。

英語保育の他にも、モンテッソーリクラス、ピアノ、バイオリンなどオプションクラスも充実。土曜日まで開いています。徒歩圏内の学校の送迎は片道600円、電車などを使う場合でも1600円(+実費)で送迎してくれるので、これなら働くママでも春期講習とか夏期講習に子どもを通わせれる~!!と涙目です。

そんなわけで、きょうだい揃って早速入会。私の職場からも近いので、なかなか納得の行く預け先+送迎サービスが見つかりました。

 

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