Almost twins / 年子育児

Surviving the first one year will make things easier / 最初の一年を乗り切れば楽になる

After my son reached 1 1/2 years old, I started to have some free time here and there, when he spends more time with his sister.  This morning, I was even able to do some prep work for dinner before we left home for work and daycare.  And yet, we ended up eating outside, as we ran out of time after swinging by 2 different daycare facilities.  Oh well, we are going to have a feast tomorrow morning!  Anyway, if you are raising twins or almost twins like our children, you should know that things will be somewhat easier to handle after surviving the fist year and a few months.

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年子育児をされている皆さん。下の子が一歳半を超えるまでなんとか耐えれば、一息つける日々がやってきますよ~。

上の子がまだ小さくて、下の子もベビーという状況で一番つらいと感じるのは、何かをやろうとするとき(あるいはとりかかっている最中)に下の子がぐずりだす時です。なにも趣味の読書やDVD鑑賞中のことではありません。

一分も無駄にできない朝の時間帯や、大急ぎで夕食を作っている時、こちらも眠い目をこすりながら大量の洗濯物にアイロンがけをしている最中など、家族のため、子供たちのため、自分の身をすり減らして働いている最中に、親の愛情を試すかのようにギャンギャン泣かれた日には、こちらが涙ぐみそうになってしまいます。

この点、イヤイヤ期はこれからの息子くんではありますが、「あの玩具をもってきて遊んでごらん」とか「読みたい本を探しておいで」などと頼み事をすると、グズグズモードから切り替わって、子供っぽく振る舞ってくれることが増えてきました。

なんと、今朝はちょっとした時間的なゆとりがあり、夕食の仕込みをすることができました!

ところが今日は託児所を二箇所回らなければいけない日だったことが災いして、結果的には自宅での夕食には間に合いませんでした。

何を食べさせるか、何時に食べさせるかに迷ったら、時間を優先させることにしているので、今朝仕込んだものは明日の朝、家族で食べることにします。

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