レシピボックスでおふくろの味を追求していくプロジェクト

CFOの舞台裏
William-Sonoma のレシピボックス

これからお料理のモチベーションを上げようと思い、何事も形から入る私は、こんなレシピボックスを買ってしまいました。

ウイリアムソノマはアメリカでは素敵な店舗で有名ですがグローバルシッピングに対応しています。

日本からでもネットで注文できますよ(サイトは英語ですが価格は円表示です)。実際に注文したあとは、少々時間がかかり、商品は忘れた頃にアメリカからDHLで送られてきました。

個人的に上を気に入った理由は、メープルウッド製で「Kitchen of (full name)」という名入れサービス付きなところ。

この先何十年かかけてオリジナルレシピを取り揃えて、娘にマンマのレシピボックスをプレゼントできるように頑張ります。
CFOの舞台裏

このレシピボックスはいろんなところが凝っていてまず箱の上部には溝があって、付属のクリアケースに入れたレシピカードを立てかけられるようになっているという機能美が備わっています。

クリアケースに入れると水や油からカードを守れて良いですね。

CFOの舞台裏

そしてシックなトーンのカテゴリー別ディバイダーもついています。
CFOの舞台裏

ボックスには100枚のレシピカードがついていますが、オプションでレシピカードの別売りも買ってしまいました。

一度のシッピングでなるべく何でも揃えておこうという海外バイヤーの心理ですね。

それからレシピカードやペイパーナプキンなどにギュッと型取れる「名入れエンボサー」が付いているのも嬉しい。

これから色んなレシピを研究して、一度作ったお料理はカードに入れ、二回以上リピートの入ったものを「認定済」、三度以上で「殿堂入り」としてエンボスシールを入れていくというのはどうだろう・・・などとルール作りを楽しんでいます。

肝心のレシピ研究はもう少し先延ばしに・・・。
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